「大きなホクロ」「手術で取りたくない」
除去効果も非常に高いレーザー治療
- こんなお悩みに
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- 5mm以上のほくろ
- 目立つホクロ
- 顔にホクロが多い
- イボ
ほくろ・イボのお悩み
単純黒子、色素性母斑、脂漏性角化症、老人性いぼ
ほくろ・イボの種類を診断し、適切な治療法をご提案します。
ほくろ・イボの種類を診断し、適切な治療法をご提案します。
ほくろは、ほとんど場合除去の必要はありませんが、大きさや場所によっては印象が変わるため治療を希望する方も少なくありません。 尚、保険適応となる場合もありますので、初診時は一般皮膚科を受診するようにして下さい。
イボはそれぞれ発症する年齢や原因が異なり、良性の場合がほとんどですが、ウィルス性のイボの場合は感染する場合がありますので早めに治療するのが望ましいです。体質が関係している場合は、一度除去しても再発する可能性があります。 当院では、皮膚科専門医がホクロ・イボの種類を診断し、適切な治療法をご提案させていただきます。
ほくろやイボにも種類があります
- 単純黒子
(たんじゅんこくし) - いわゆる「小さなほくろ」です。 肌の表面近くにメラニン色素が増えてできるもので、小さくて平らなことが多く、ゆっくりと大きくなることがあります。 悪性ではありませんが、形や色が気になる場合はご相談ください。
- 色素性母斑
(しきそせいぼはん) - 一般的に「ほくろ」と呼ばれるものの多くがこれに当たります。 生まれつきあるものもあれば、年齢とともに増えることもあります。 盛り上がったタイプや、毛が生えるタイプもあります。 治療は場所や大きさによって方法が変わります。
- 脂漏性角化症
(しろうせいかくかしょう) - 年齢とともに現れやすい「茶色や黒っぽいポツポツ」です。 少し盛り上がり、触るとザラつくことが多く、 「老人性いぼ」と呼ばれることもあります。
- 老人性いぼ
(加齢性のいぼ) - 加齢や紫外線の影響でできる、表面がザラついたいぼです。 色は肌色~茶色までさまざまで、体のどこにでもできます。 放置して問題はありませんが、見た目が気になる場合は治療が可能です。
気になるものがあればご相談ください
ほくろやいぼは、ほとんどが良性ですが、 中には診察が必要なものが隠れていることもあります。 「最近大きくなった」「形が変わった」「色が濃くなった」 など気になる変化があれば、早めに検査・治療をおすすめします。
ほくろ・イボにお薦めの治療法
各治療法ページにて施術内容や料金など、詳しくご覧いただけます。
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炭酸ガスレーザー
「ホクロ・イボを取りたい」「手術で取りたくない」という方にお勧めです。 炭酸ガスレーザーで、ホクロやイボの病変部のみを選択的に蒸散させます。ホクロやイボ、アクロコルドンの除去に最も適した効果的な治療法です。
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